佐竹康宏氏が手がける飯椀。おわんにご飯を入れると禅寺のお会席のような雰囲気に♪
日本の食卓の奥の深さに気づかされる、ご飯がとても美味しく感じる一品です。
■サイズ:12.8×6.2cm
■材質:欅(ケヤキ)
☆佐竹氏のお椀はすべて国産の木、国産の漆を使用。
ぱっと広がった美しい形に、ゆったりとした大きさの飯椀・・・
ご飯茶椀ではあるけれど、もちろんお味噌汁も美味しくいただけます。

裏には佐竹氏のサインの赤の点が描かれています。
漆のお椀で頂くご飯はまた格別。
お手入れは簡単。ぬるま湯で洗ったらすぐにふきんで拭き上げるだけ。
年月立つうちに美しい艶と更に硬くしっかりとしたお椀になります。
佐竹康宏氏、飯し碗。












