汁椀として、あるいは多様椀として小さめのどんぶり、煮物などを入れてもしっくりと収まる漆の器、正木椀♪
堂々としたツヤ消しの黒の漆が木地挽きのスピリットを感じます。
(材質:ケヤキ/国産天然漆)
(直径13.0×高7.5/高台(底)の直径6.7cm)
ふっくらとしたとした正木椀の黒。直接口に触れるものだから、ふだん使いにこそ上質な器を♪
木地挽きでは日本でも有名な佐竹氏。
長年の培われた技と、研ぎ澄まされた感性が美しい器を作り出します。
丁寧に仕上げられた見込み。 
長年使ってもはげたりせず、丈夫に作ってあります。お祝いの席にもふだん使いにもワンランク上のお椀。
使い込むうちに艶が増します。毎日の食卓でお使いください。
裏には佐竹氏のサインのワンポイント^^。 
同じ山中にて陶芸家として活躍されるご友人に頼まれて出来上がった飯椀、正木椀。
飯椀として、また汁椀としてお使いいただけます。
佐竹康宏作、正木椀。












